公開日 18年11月08日

更新日 18年11月11日

費用一覧!ペニス増大手術の方法と費用を知ってクリニックを選ぼう

ペニスが小さいことにいつまでも悩んでいるわけにはいかないと決意し、勇気を出してペニス増大の手術を受けようと決心した場合、費用のことが気になります。

 

そもそもペニス増大の手術には様々な種類のものがあるので、それらを把握し、その中で自分に最も適した治療方法を選ぶことが大切です。今回はペニス増大の手術方法と各費用について紹介し、失敗しないクリニックの選び方を伝えます。

 

ペニスの増大手術を受けようとしたとき、気になるのが増大の方法と手術費用です。増大の方法には限りがありますが、手術費用は各クリニックにより幅があり、選択に迷うことも少なくありません。

 

また手術費用が高い方が安全なのか…、お金がないから安いクリニックで受けようかな…といった迷いも生じます。そこで今回はペニス増大手術の費用について解説します。

 

まずは増大の方法について詳しく見ていき、そのうえで手術費用の相場を紹介します。手術ごとの費用の相場を知ることで、悪質なクリニックを見抜くことつながります。

 

また悪質なクリニックを見抜くためのその他の方法についても記載するので、あなたに合った手術を安全に受けるためにも最後まで読んでみてください。手術には必ず一定のリスクがあるため、クリニック選びは非常に重要となります。

 

様々なペニス増大手術の方法

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ペニスを大きくする費用については、どんな方法で増大を目指しているかによって当然異なります。そこで、はじめにペニスを大きくする方法として3種類のものがあることを理解することは有益です。

 

そうすることで最終的に手術の種類と費用の適性を判断することができるようになり、それは良質なクリニックを選ぶことにつながります。仮に手術の種類と費用の適正が全く分かっていない場合、明らかにおかしな値段設定のクリニックで手術を受けてしまう危険性があります。

 

そうすると過度に高い金額を取られるといったリスクや、最悪の場合はそもそも増大手術をする技術が全くないような悪質なクリニックで手術を受けてしまう事態となってしまいます。

 

そうするとペニスの機能に大きな障害が出る恐れもあるため、適切なクリニックを選ぶために手術の種類と費用の適性についてはぜひとも理解しておきましょう。

 

以下ではペニスを大きくする手術について増大手術と長茎手術に分けて種類を説明していきます。また結果的に増大の効果が見込むL場合のある包茎手術についても解説します。そして、その後に増大手術の費用と長茎手術の費用の一覧を紹介します。

 

ペニス増大手術

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この記事における増大手術とは、ペニスを大きくする手術すべてを含んだもの、その中から長茎手術という特殊な手術を除いたものという2つの意味があります。ここで紹介するペニスの増大手術は、長茎手術を除いたものです。

 

つまり、ペニスを長くするというよりは、ベニスの各部位の太さを変えることによってペニスを大きくしていこうというコンセプトの手術となります。

 

そしてこの増大手術には大きく2つのものがあります。1つは包茎を切ることで増大の効果を目指していく手術です。もう一つはヒアルロン酸やシリコンを注入することによってペニスを増大させる手術です。以下でその2つについて紹介していきます。

 

包茎を切ることによる増大

はじめに包茎を切る手術とはそのまま包茎手術を指します。包茎手術にベニスの増大の効果があることはあまり知られていません。しかしながら全ての包茎手術に増大の効果があるのではなく、1部の特殊な包茎を矯正する手術が副次的に増大の効果を持っているのです。一般的に包茎には下記の3つの種類があります。

 

  • 仮性包茎
  • カントン包茎
  • 真性包茎

 

仮性包茎は日本人に非常に多いタイプの包茎です。仮性というのがつくとおり、通常時には包皮がペニスの先端を覆っていますが、ペニスが勃起したときには皮が自然と剥けて亀頭が露出するような包茎です。そのため、通常時であっても手を使って亀頭を露出させることが可能となります。

 

包茎には3つの種類がありそれぞれ程度が異なりますが、仮性包茎は最も軽い包茎であるということができます。勃起時や手を使って亀頭を露出させることが容易であるため、仮性包茎であっても日常生活にそれほどの不便は感じません。

 

性行為も通常通り行うことができます。しかしながら通常時は常に包皮によって覆われているため亀頭が不潔になりやすく、雑菌も繁殖しやすくなっています。そのため、仮性包茎であっても手術を勧められることは多くなっています。

 

仮性包茎の手術は、余った包皮を切り取ることによって行います。比較的簡単な手術であるため、それほどの心理的抵抗なく受けることができるでしょう。

 

カントン包茎は、包皮の口が異様に狭いところに特徴があります。そのため、無理やり手で包皮を剥いて亀頭を露出させたとしても亀頭の根本が包皮によって締め付けられてしまう場合があります。

 

そうすると、過度に締めつけられた亀頭の根元の部分が腫れ上がってしまったり、亀頭部分に十分な栄養や血液が届かなくなってしまったりする恐れがあります。そのため、性行為時の勃起状態にも大きな影響を及ぼします。

 

勃起はペニスの中を通っている海綿体という組織に、血液が流れ込むことによっておきます。そのため、狭い包皮が亀頭の根元を締め付けることによってその部分の海綿体が締め付けられ、そこから先に十分な血液が流れこみにくくなり、結果として勃起時に充分に亀頭が大きくならないことにつながります。

 

このようにカントン包茎については多くの場合手術が求められます。手術としては包皮口を大きく広げて、その状態で皮が余っていれば仮性包茎と同じように切りとることによって行います。

 

真性包茎は包茎の中でも最も重度なものです。真性包茎においては、通常時であっても勃起時であっても常に起動が包皮に覆われています。また無理をして手で剥くということも全くできない状態です。つまり真性包茎は包皮の口が非常に狭いものなのです。

 

真性包茎は日常生活や性行為に大きな影響を及ぼします。性行為についてはそもそもできない場合も少なくありません。そのため神聖包茎はすぐさま手術をする必要があります。真性包茎についても包皮の口を広げ、余った皮を切除することで手術を行います。

 

このように包茎には3つの種類がありますが、亀頭が大きくなることを妨げるおそれのあるカントン包茎と真性包茎については、包茎手術により増大の効果を期待することができます。

 

というのも今までは包皮のせいで亀頭に十分な栄養や血液が流れ込まない状態が続いていたためです。その状況を改善することで、特に勃起時の亀頭の大きさに影響を及ぼすことができるのです。

 

ヒアルロン酸注入・シリコン注入

次にヒアルロン酸やシリコンの注射を用いたペニス増大手術について見ていきましょう。これらは文字通りペニスの一部にヒアルロン酸やシリコンを注入するものです。もちろん注入された部分はそれだけ太さや大きさが出ます。つまり非常に直接的なペニス増大の手術方法となっています。

 

注入する部位については一般的に以下の3つの種類があります。

 

  • 亀頭
  • カリ
  • 陰茎

 

先細りのペニスの人は亀頭に注入することが多く、ペニスのカリの部分にせり出しがないような人はカリの部分に注射を行います。また先端にはある程度大きさがあるけれどペニスの幹の部分が細い人は陰茎に直接注入して幹の太さを確保します。

 

このように注入を用いた手術は、人それぞれのペニスの悩みに直接的な効果をもたらします。またヒアルロン酸やシリコンの注射は美容整形などその他の手術においてもよく用いられる手法です。そのため、心理的な抵抗感が少ない人も多いでしょう。

 

 

注射においてはペニスに麻酔テープを巻いてペニス表面の痛覚を麻痺させ、その上で注射針をさしてペニスを内部に麻酔を注入します。そしてその後ヒアルロン酸やシリコンを注入します。注入されるヒアルロン酸やシリコンについても様々な種類があり、医師との相談であなたに合った物が選ばれるでしょう。

 

その後、一日ほど包帯を巻いておき、翌日からお風呂やシャワーに入ることができます。また性行為は1週間ないし2週間程度先になると行うことができます。このように注入の手術は比較的手軽なものです。

 

ヒアルロン酸やシリコンを注入する手術は、手軽でありながら、自身の悩みにピンポイントで効果を上げることのできる点が人気です。紹介したように、根元に太さが欲しいと考えている人はその効果を注射で簡単に得ることができるためです。

 

しかし注入手術はペニスを長くすることはできません。あくまで太さを変えるイメージです。そのため長さを変えたいと考える場合は、後述する長茎手術を利用することとなります。

 

ペニス長茎手術

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ここからはペニスの長茎手術について見ていきましょう。長茎手術というと普段は耳なじみがない人も多いかもしれません。しかしながら外から見た状態のペニスの長さを変える大きな効果が期待できるのがこの長茎手術です。

 

長茎手術には切るものと切らないものがありますが、どちらも基本的な原理は同じです。ペニスの主要な組織である海綿体は、恥骨と靭帯によって接続されています。そこで靭帯を緩めたり切除したりして、通常は体中に引っ込んでしまっている部分の海綿体を体の外に引っ張り出すのが長茎手術の主な仕組みです。

 

今まで体の中に引っ込んでいたペニスの根元が体の外に出るため、外から見たときにペニスが長くなる効果があります。このように長茎手術はペニスの長さそのものを変えるような効果はないのですが、外から見たときにペニスを長く見せる効果があるのです。

 

そのため長茎手術はペニスを大きくする効果が最も高い手術であると言われています。以下では切る手術と切らない手術についてそれぞれ紹介します。

 

切らない長茎術

はじめに切らない手術とは、靭帯を切らないことを意味します。その上で、靭帯を伸ばした状態で固定し、それによって海綿体を根元が体の外に出る位置で固定します。固定には人体に害のない糸が使われます

 

切る手術と比較するとペニスの根元にメスを入れるといった心理的抵抗がない分、あくまで糸で固定するだけなので一時的な効果しか持たない場合があります。具体的には体型の大きな変化によって効果が薄れてしまったり、下腹部に大きな衝撃があることによって糸が切れてしまったりするのです。

 

とはいいましても、効果がほとんど永続に近い長さで続く場合もあります。つまりは、切る手術と比較して効果が消えるリスクが高いというわけなのです。

 

切る長茎術

次に切る手術ですが、こちらはペニスの根元にメスを入れて靭帯の一部を切除することによって海綿体と恥骨の離れをよくします。切らない手術と比べると、靭帯を切除してしまうので効果が永続するところに大きな特徴があります。

 

切除するのは靭帯のみであってその他の器官には一切メスが入りません。つまり海綿体も傷つけることはないので勃起の機能に影響が出ることもありません。ペニスにメスを入れるという抵抗感さえ除けば切る手術の方が効果は高く、永続的です。

 

切る長茎手術は心理的な抵抗感さえ乗り越えることができれば、効果も長続きし、おすすめの手術です。また増大の効果が最も高く、確実である手術ということもできます。そのためペニスの大きさにコンプレックスを持つ人の多くが最終的にたどりつく増大方法なのです。

 

増大手術の費用一覧

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以下では増大手術についての費用を紹介します。以下はあくまで一例ではありますが、手術費用の相場に近いものです。あなたに適したクリニックを選ぶ一つの基準にしてください。

 

「ABCクリニック」

  • 仮性包茎手術…50,000~100,000円
  • カントン包茎手術…150,000円
  • 真性包茎手術…150,000円前後

 

「メンズサポートクリニック」

  • 仮性包茎手術…50,000~180,000円
  • カントン包茎手術…12,000~200,000円
  • 真性包茎手術…12,000~220,000円

 

「エーツー美容外科」

  • 仮性包茎手術…50,000円
  • カントン包茎手術…120,000円
  • 真性包茎手術…150,000円前後

 

 

包茎手術は包茎の度合いにより手術費用が変わります。最も重大な影響のある真性包茎については、やはり手術費用が最も高くなります。

 

次にヒアルロン酸・シリコン注入手術についてみていきましょう。

 

「ABCクリニック」

  • 注入手術…40,000円~125,000円

 

「メンズサポートクリニック」

  • 注入手術…50,000円~180,000円

 

「エーツー美容外科」

  • 注入手術…50,000円~200,000円

 

こちらの価格に大きな幅があるのは、注入する量により費用が大きく変わるためです。特に複数回の注入が必要な場合は、費用が高くなりやすくなっています。注入する部位について、医師と相談しあなたに適切な費用で手術を受けるように心がけましょう。

 

長茎手術の費用一覧

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ここでは長茎手術の費用についてみていきます。

 

「ABCクリニック」

  • 切らない長茎手術…150,000円
  • 切る長茎手術…300,000円

 

「メンズサポートクリニック」

  • 切らない長茎手術…150,000円
  • 切る長茎手術…250,000~400,000円

 

「エーツー美容外科」

  • 切らない長茎手術…150,000円
  • 切る長茎手術…なし

 

切らないものより切るものの方が費用が高くなっています。過度の注入手術を除くと、切る長茎手術が最も費用のかさむものです。やはりペニス増大の効果が最も高いものが最も価格も高くなるようです。

 

ここまで手術の費用について紹介しましたが、これらはあくまで一例です。特殊な技術を使用している場合は、それによって費用が高くなることもあれば、低くなることもあります。

 

費用だけでクリニックを選んではいけない

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ここまでペニスを大きくする手術の種類、おおまかな手術費用について理解を得られたでしょうか。長茎手術などは数十万円するものも多く、決して経済的な負担がないとは言えません。しかしそうであるからといって、費用だけでクリニックを選ぶことも非常に大きな危険性をはらんでいます

 

実際に費用が安いことでクリニックを選んで、ペニスに重大な障害が残ってしまったような場合も少なくありません。費用が安いということは医師の技術が古かったり未熟であったりすることにつながるためです。

 

適正な費用を取るということの裏を返すと、それだけ技術に自信があるのでしょう。つまり、費用のみでクリニックを選んでしまうと、取り返しのつかない状況に陥る場合があるのです。以下では悪質なクリニックを避けて安全に手術を行うためにクリニック選びの段階で注意すべき点について紹介します。

 

カウンセリングの時点ですべてを相談しよう

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手術に際しては、実際に施術を行う前に必ず医師との間でカウンセリングや診察が行われます。そのカウンセリングや診察は、あなたが自身のペニスにどういった悩みを持っているのかの聞き取りから始まり、それの解決手段として複数のものが提示され、その中で医師と相談して1つの手段を選ぶことになるでしょう。

 

この中では具体的な手術の方法やリスクについて詳細な説明が医師からされます。こうしたカウンセリング及び診察の場を使って、あなたの悩みのすべてを医師に相談しておくことが必要となります。

 

あなたが恥ずかしさから悩みの一部を隠してしまうと、それだけ適切な手術を選ぶのが難しくなってしまうためです。また、カウンセリングおよび診察に際しては医師がどれだけ頼りになる人間であるかも判断していくようにしましょう。

 

特に頭ごなしに手術の方法を1つに決めつけてきたり、手術の具体的な手法やリスクについて詳細な説明をしなかったりするような医師は信用することができません。そういった場合はそれまで払ってきた診察料が無駄になるなどといったことは考えずそのクリニックで手術を受けることはやめるべきです。

 

そして別のクリニックを探しましょう。このようにカウンセリングおよび診察は、医師がどれだけ信用できる人間であるかを見極める格好の場所となります。

 

費用の適性と手術実績をチェック

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また先ほど紹介した核手術費用を用いることで適切なクリニックを選ぶこともできます。手術の費用は各クリニックによって差があります。特に、揃えてある設備やクリニックの立地によって手術の料金自体は大きく変わる可能性があります。

 

例えば地方都市に位置するクリニックと東京都心部のターミナル駅のすぐ近くに位置するクリニックでは、土地代が圧倒的に違うため、それだけ後者のほうが手術費用も高くなる傾向があります。そのため手術費用の微妙な差では一概に適切なクリニックであるかを確実に見分けることはできません。

 

しかしながら、あまりに安すぎる手術費用を提示してくるクリニックは危険があるということができます。手術費用は医師の人件費やそこで働いている人の人件費、機械設備にかけたお金、土地代などからある程度機械的に算出されるものです。

 

そのような中で長茎手術を3万円で行うことができるというクリニックは、詐欺である恐れが高くなります。経済的な負担を気にするあまり安過ぎる手術を受けてしまうと、適切なクリニックで手術を受ける際にはありえないようなリスクを抱え込む場合があります。

 

くれぐれも手術費用の範囲については目を光らせていきましょう。また、手術実績をチェックするのも有効です。実績のあるクリニックは、ホームページの中に手術実績を堂々と公開しています。自分自身がどの手術を受けるかある程度決まったら、その手術についての実績が高いクリニックを選ぶようにしましょう。

 

例えば長茎手術とヒアルロン酸の注入手術では実際の技術が異なります。そのため、いくら長茎手術に実績があるところでも、ヒアルロン注射の手術は苦手としている場合もあるのです。あなたが具体的に受けたいと考える手術を得意としているクリニックに相談することが、適切なクリニック選びの第一歩となります。

 

アフターケアの有無

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またカウンセリングや診察を通してどのようなアフターケアを行っているかについても細かくチェックしていきましょう。例えばアフターケアの代表的な例としては、術後1年以内は診察が無料といったものが挙げられます。

 

そういったアフターケア行っているクリニックですと、手術後の不安な気持ちも解消しやすくなります。また術後の経過が一般的なものか否かについても無料で医師に診てもらうことができます。こういったアフターケアの有無も適切なクリニック選びの基準となります。

 

アフターケアについてはホームページに後悔しているクリニックも多いですが、手術前のカウンセリングの時点で医師に質問してみるのが最も効果的です。さらにインターネットを利用して、実際に手術を受けた人の体験談を読むことも有益です。

 

そこには手術を受けた人の具体的な悩みが載せられているためです。それを読むことで、どういったアフターケアがあると嬉しいのかという視点を持つことができます。そして、それを医師に確認するのです。

 

またアフターケアのみならず、疑問点はすべて事前に医師に確認するようにしましょう。専門知識がないため医師に対しては及び腰になることも多いですが、手術には必ず一定のリスクが存在するため、事前に不安を解消しておくことは必要です。

 

こうした患者の疑問につぶさに答えてくれる医師こそ信用に値するものです。対応がいい加減な場合は、手術自体もいい加減な恐れがあります。相手が医師だからと縮こまらずに、疑問点の解消に努めましょう。

 

まとめ

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いかがだったでしょうか。ペニス増大の効果が期待できる手術の種類と費用の適性について、大まかなイメージをもつことができたでしょうか?ペニスの増大手術などは人生で何度も受けるものではありません。

 

そのためはじめは誰しも方法と費用について無知なのです。しかし、手術をする以上は一定のリスクが存在します。そればかりは手術をする以上は避けることができるものではありません。そのため手術の方法や費用について自分で適切なものを知ることは有益です。

 

ただし手術の費用については、クリニックよって多少の幅があります。値段の高低だけで手術の安全性を一概に図ることはできません。しかし、その中で手術費用が過度に安いクリニックには注意をすべきです。悪質なクリニックが技術もないままお金だけを得ようとしている恐れがあります。

 

手術に10万円単位のお金を払うことが厳しい場合は、他の増大方法を試すか、まずはお金を貯めることから始めましょう。くれぐれも安すぎるクリニックで手術を受けることは避けてください。

 

ペニスの大きさについては人それぞれのコンプレックスがありますが、それに惑わされて適切な判断能力を失ってはいけません。あなたの安全のためにもクリニック選びは慎重に行ってください。

 

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