公開日 17年11月12日

更新日 18年09月06日

活力を取り戻したい時に!威龍って何!?3つの特徴をご紹介します

EDという名前を聞いたことがある人は多いかと思いますしかし、実際にどんな治療をし、どんな解決策があるのか、それを知っている人はあまり多くはありません。

 

風邪やリウマチ、インフルエンザなどと異なり、おおっぴらに話せる話題ではないだけに、夜の生活に関連した悩みはなかなか解決しずらいところがあります。

 

そんな方にとっても有益な精力増強剤と威龍に関する情報を提供していきます。

 

年齢と共に勃起力は落ちる?

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若い頃はあんなに元気が良かったのにとため息をつく方も多い勃起力の低下ですが、年齢との関連が実際に報告されています。

 

年齢を重ねるごとに、EDの有病率が上昇するのは事実であり、40代で約20%、50代で約40%、60代で約60%という調査結果が知られています。

 

EDの原因はさまざまであり、年齢的な素因を除いても糖尿病、高血圧症、心臓病などの慢性疾患、うつ病、薬物療法、手術や外傷などが関係し、若い場合には30代でも発症します。

 

しかし、上記のような慢性疾患は一般的に年齢を重ねると共に罹患率が上昇しているのも事実であり、EDが年齢と正比例する結果を生んでいます。

 

解剖学、生理学、医学的に見た場合に、本来年齢と共に身体機能が低下していくのは自然なことであり、それは男性機能、生殖機能に関しても例外ではありません。

 

ただ、やはり実際の行為の最中にその機能が十分に果たせなくなると、それは大きな問題であり、対処する必要が出てくるといえるでしょう。

 

特に日本ではEDという病気であるという認識は近年確立してきているものの、実際の患者さんサイドではまだまだ積極的に病院にいって治療するという感覚が薄いということもあります。

 

日本の規律を守り、性の話題はタブーであるという特性も手伝って、潜在的な患者数はかなり報告されている以上に多いと見積もることもでき、それ故に確実な医学情報が浸透せず、密かに悩む患者さんが少なくないのが現状です。

 

時に、近年ロコモーティブシンドロームという言葉が有名になったこともあり、歩くという行為自体が減っている人も少なくありません

 

こうした身体や筋力を使わず楽な生活に偏りがちである現代人にとっては、身体機能が低下する速さは加速しがちであり、それは表面的な筋力や骨格だけでなく、男性機能も含めた内部機能にも大きく影響していることもあります。

 

会社へ毎日出勤しては帰ってくる単調な生活の中で身体全体の機能と活力向上を見込むにはなかなか難があることも珍しくなく、肥満や高血圧といった慢性疾患を抱えがちとなります。

 

また、精神的疾患も閉塞した生活の中では大きく発症の確率が上がりますから、どうしてもEDの罹患率向上と結びついてしまう要因といえるのかもしれません。

 

40代から増えるed

とりわけ中高年の方に多いEDですが、身体機能の衰えと共に、もっと正確に言うのであれば、身体機能の衰えの一環として、EDの症状が見られる方が顕著に増加します。

 

EDは単なる性交時の男性機能低下にとどまらず、実はさまざまな疾患のサインとなっていることもまた事実であり、とりわけさまざまな慢性疾患を抱えがちな中高年にとっては、性交時の調子だけでなく、心身共に何か異常が起こっていないかをしっかりと精査していく必要がある状態ということができます。

 

 

EDとの関係の中で最も指摘されているのは、糖尿病や高血圧症、心臓病といった慢性疾患です。

 

これらは血管内あるいは血管に関連する病気であり、確実に完治するという概念があまり通用しない病気でもあります。

 

年齢を重ねれば誰もがこれに近い状態にはなりがちですが、食生活の欧米化に伴い、とりわけ顕著に影響が出始めているのが、身体機能が落ち始めた40代であるともいえます。

 

そして、これらの身体内部での影響のいったんとして、EDという病態が指摘されています

 

実際問題として、これら一連の慢性疾患を患う人の中で、実は毎日の男性機能に関して悩んでいる人はかなり多く存在するのが現状ですが、日本ではこうした性的な話題がシークレットとなる恥の文化があり、なかなか表に正確な統計が上がってくることが少ないといわれています。

 

現実的に、EDに悩んでいるとしても、その多くは泌尿器科に直行してすぐにコンサルトを受けたり、治療を開始するという人はまだまだ少ないのが現実であり、ED自体の認知度は向上していますが、治療数は今後さらに伸びていくことが予想されます。

 

 

また、EDで厄介なのは、慢性疾患が原疾患となっている場合、EDだけの純粋な対処をしても効果が望めず、慢性疾患の改善を念頭に治療を進めていかなくてはいけないというところです。

 

慢性疾患はかなり治療が難しく、生活習慣と密接に結びついているところがあります。

 

これは、長年培ってきたその人の生活パターンを急に変えるのが難しいこと、そして、治療を開始しても一度発症してしまった疾患をなかったことにはできないということです。

 

ある意味では一生付き合っていくものであり、そのためには生活の細部、それこそ毎日の食事の献立や量、運動の程度、仕事でのスタイル、睡眠効率などさまざまな因子を考慮していく必要があります。

 

そして、EDもまたこれに付随して回復を促していく形となるため、長期戦になることを覚悟していく必要があるといえるでしょう。一方で、精神的な要因でEDになる場合も考えられます。

 

身体の全体的な活力が低下してしまう抑うつや精神疾患などは、まだその機序が完全には分かってはいませんが、先天的なものを除くと、どうやら脳内のホルモン分泌とその再取り込みの機能不全ではないかというのが現状医学的な解釈です。

 

このため、精神的な疾患が原疾患である場合にも、また精神的疾患を治療していく必要があるということに他なりません。

 

現代社会はストレス社会と呼ばれており、毎日の生活の中でもストレスを抱えている人は大勢いらっしゃいます。

 

また、このために精神疾患にかかる方も右肩上がりに急増しており、ある意味慢性疾患といっても過言ではありません。

 

これらを改善するためには、生活を見直し、よりよい健康的なパターンを作っていく必要がありますから、やはり身体的な慢性疾患と同じように治療には労力がかかります。

 

そして、精神的な要因は目に見えないだけに、それに付随して発生するEDへの対処もまた困難を極めているのが現実といえるでしょう。

 

動脈硬化の可能性

 EDの原因としてこわい慢性疾患のひとつに、血管系の病気が挙げられます。

 

中でも動脈硬化は身体症状が現れにくい疾患のひとつであり、EDの症状はとても良い指標のひとつであるといわれています。

 

通常男性の陰茎には、陰茎動脈と呼ばれる動脈が走っています。動脈硬化が進行すると、動脈全体が石灰化し、硬く弾力を失い始めます。

 

中でも手足の先やそれこそ陰茎、といった末梢の組織や腎臓の中にある微細な細動脈はその影響を受けやすく、老廃物であったり石灰化の影響を受けて先が詰まってしまったり、身体の刺激でも太く膨張しにくくなりますから、本来その周辺組織に運ぶだけの血量を維持できなくなってしまいます。

 

とりわけ勃起時には血流が盛んになり、より多くの血液を必要としますから、この影響は陰茎の機能にとって重大といわざるをえません。

 

 

よく中高年で問題とされるものに心臓血管系の病気がありますが、心臓の表面を走り心筋に血液を供給している冠動脈はおおよそ3-4mmであり、それに対して陰茎動脈は1-2mmと細いため、動脈硬化の影響を真っ先に受けやすいのが心臓血管よりも印頚動脈であることがわかります。

 

 

 

男性ホルモンの減少

男性機能を支える物質の中には、男性ホルモンがあります。

 

正式名称はテストステロンと呼ばれており、近年ニュースや雑誌などでも取り上げられることが多くなったため、ご存知の方も多い名称です。

 

性ホルモンである男性ホルモンは、他の身体機能の発達とは異なり、10代後半~20代でピークを向かえ、そこから緩やかに減退していくのが一般的な生理学的な所見です。

 

20代を100%とすると、40代では70-80%代、50代になると50%代にまで低下が及ぶ統計が出ており、これに伴って男性機能や身体機能の衰えを自覚する方も少なくありません。

 

 

男性ホルモンが減少すると起こる一連の症状として、「LOH症候群」と呼ばれるものがあります。

 

これは別名男性更年期とも呼ばれていますが、女性の更年期障害とは少し異なります。精神的に抑うつや不眠、肉体的な筋力の衰えや身体のだるさに加え、陰茎の勃起力も含まれます。

 

性欲が減退したり、朝立ちの回数が減少するなどの症状が強く現れる人も多いのが特徴であり、男性ホルモンがとりわけ中高年の勃起力に対して大きな影響を与えていることがわかります。

 

 

“威龍”で活力を取り戻す

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民間の薬の中には、その効果が未だ定かではないものがあります。

 

しかし、こうした薬剤の中でも、特定の地域では古くから長年愛され、親しまれてきた実績のある医薬品が存在するのもまた事実です。

 

未承認薬剤の中でも威龍、超威龍と呼ばれる医薬品は、男性の勢力増強効果があるとされており、中国では古くから使われると共に、中国の医師でも使用している方がいらっしゃる製品となっています。

 

特に、健康には普段問題がないにもかかわらず、夜の生活で物足りなさ、深刻な機能不全を抱えている人は少なくなく、こうした人の間で密かに威龍が愛用されています。

 

EDの認知度が向上し、バイアグラが有名となったことで、こういう薬があるという認知度が高まったこともあり、日本でも民間療法としての精力増強剤という考え方も、また高まりを見せているのかもしれません。

 

いずれにせよ、あまり表立って相談できる話題ではないこと、人によっては贅沢な悩みと捕らえられがちなEDに関して、数少ない解決策という解釈で威龍を使用されている人は存在するということがいえます。

 

 

威龍って一体なに?

威龍とは中国発祥の男性精力増強作用があるとされる、精力増強剤です。日本では未承認薬となっていますが、中国では古くから愛用されているものです。

 

具体的に成分として含まれるものの中には、カンカ(肉ジョウユ)、蚕蛾(カイコガ)、蛤蛤(ゲコ;トカゲ)、山茱萸(サンシュユ)、ヨヒンベ、淫羊霍(インヨウカク)、枸杞子(クコシ)といった一連の精力増強に効果があるとされる成分で出来ていることがわかります。

 

また、厚生労働省の調査によると、バイアグラでもおなじみのシルデナフィルが含まれており、実際の勃起効果が期待できることがわかります。

 

威龍はロングセラーの勃起薬

威龍は、漢方系の勃起薬として17年にわたり多くの人に親しまれてきたものです。

 

正確な統計データはありませんが、国立北京中医院において、93%の人に改善の実感があったという触れ込みもあり、日本でも多くのEDに悩む方が民間療法としてこの威龍を使用しています。

 

日本の特許庁で登録商標登録証が確認できる製品であり、登録第4690004号という番号を持った製品です。

 

純粋に自分が必要なときだけ精力を適切に増強させることのできるよう効能を出すというのは大変難しいものですが、その点威龍は非常に強い効果を持っており、行為の前に内服するだけで適切な効果を発揮することが出来、夜のお供としては魔法のような力を持っていると話題になっています。

 

偽物が出るほどの人気

多くのEDに悩む人の心強い味方ということもあり、偽者が多く出回っていることも明らかになっています。

 

本来であれば正規の通販サイトでしか販売が許されていないものですが、赤い箱でデザインを似せたもの、威龍のブランドマークである龍のマークがプリントされていないものなど、バリエーションが非常に豊富であり、正規サイトも注意を呼びかけているのが現状です。

 

これほどまでに大きなブームを呼び出した威龍の効果に期待する人は、決して日本でも少なくないということがわかります。

 

くれぐれも騙されないよう、効果効能を過度に煽ったり、電話連絡がきちんとつくかといった点でも十分な確認が必要です。

 

やはり安全なのは、正規のサイトから確固たるルートを渡って、確実に購入するということでしょう。

 

宅配ですから、自宅を構えている人はなかなか直接届けるのが難しいかもしれませんが、パートナーの理解を得た上で確実な製品を手に入れることを目指すと良いでしょう。

 

月1万箱の限定生産

威龍は中国由来の精力剤であり、非常に人気がありながらもその数は意外と少ないのが現状です。

 

月間で生産数を絞っており、1万箱のみとなっていますから、なかなか手に入れるのが難しいのが現状です。

 

ネットやオークションなどでも非常に多くの数が出回っていますが、多くはやはり偽者であったりと効果が定かでないものも多く、結局のところ本物を手に入れること自体がなかなか難しい現状があります。

 

値段としては、1箱1万円弱の値段で購入することができるなど、非常に恵まれた値段設定です。1箱には12錠含まれていますから、12回分使用することができます。

 

これだけみてもなかなか高級品ですが、その効果が確かなものであり、巷で出回っている精力増強剤にはここまでの効果が見込めるものが少ないだけに、この値段でも多数のユーザーが後を絶ちません。

 

 

威龍の特徴

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威龍の特徴として、その効能は確実に精力を増強し、勃起力を維持することが出来るところにあります。

 

さまざまな偽者まで出てくる威龍ですが、正規品の製品の中にもシルデナフィルと呼ばれるバイアグラと同等の成分が含まれていることが確認できており、これが精力増強の絶大な効果を持っていると考えることが出来ます。

 

そのほかにも、さまざまな漢方成分によって、滋養強壮効果や血流増加を見込むもの、そして男性ホルモンを増強させ、勃起力を向上させるものが取り入れられているのが特徴です。

 

漢方系勃起薬

 巷では漢方系の精力剤というものが多く存在します。

 

多くの漢方系精力剤は、滋養強壮効果がかなり絶大であり、またマムシやさそり、オットセイといった普段はあまり聞かないような物質も多く使っています。

 

これらはほとんどが未承認薬であり、その効果もサプリメントと同等のものと考えてよいといえるでしょう。

 

しかし、現実的には中国をはじめ多くの地域で長年使われてきたものであることも多く、医療的に精力増強や男性機能の維持、勃起力向上を謳うものではないにしろ、一定の効果が出ると大変話題になっているものがあります。

 

こうした漢方は、正式に泌尿器科の治療では効果のなかった人をはじめ、一般の方で夜を健やかに過ごすためにはなくてはならないアイテムといわれています。

 

医薬成分が発見されていた

威龍の中には、医薬品成分が混じっているのではないか、という噂はかなり前からありました。

 

もともと日本では承認されていない薬剤だけに、その効果はシークレットとされてきましたが、実際には多くの方がその効果を実感していたためです。

 

特に出回っている偽者については不純物も多く、成分が異なっていたりしたために、こうした医薬品成分の検出がされることも時にはあります。

 

しかし、正規品の中にも医薬品成分が入っているという情報が、正式に厚生労働省から出されたことにより、威龍は名実共に勃起力改善に効果のある成分を含んでいる、ということがわかりました。

 

シルデナフィルと呼ばれるバイアグラに使用されている成分は、確固たる医薬品成分であり、日本では販売できないこともわかっています。

 

中国で作られている

正規のサイトを確認してみると、製品については中国の工場で作られていることがわかります。

 

日本では成分の関係から販売も含め製造ができないということもあります。

 

中国では古来から漢方が発達しており、この漢方を使用して多くの生活を豊かにする知恵がはぐくまれてきました。そのエッセンスを精力剤として凝縮したものこそ、この威龍です。

 

漢方発祥の地である中国で製造される威龍の底力はかなりすごいものがあり、中国国内でもかなりの人気を誇っていることがわかります。

 

基本的に輸入が必要

威龍には医薬品成分が入っており、これによって日本国内では販売ができない事態となっています。

 

実際に厚生労働省の調査では、威龍内にシルデナフィルの成分が検出されています。

 

医薬品成分の入った薬剤は、日本においては医師の処方箋がないと販売や処方してはいけないこととなっており、実質的に店舗で購入するのはかなり難しい状態です。

 

威龍を手に入れるための最も現実的な方法は、海外から輸入し、それを販売している通販サイトやネットショッピングで購入することです。

 

ただ、やはり医薬品成分ですから、荷物が海外から日本に渡ったとき、関税でひっかかると没収されてしまうため、なかなか正規のルートで医薬品がでてくることはなかなかないのかもしれません。

 

実際に、正規の威龍は製造数もかなり少ないため、まず手に入れる契約を結ぶこと事体がなかなか難しい状況となっています。

 

また、偽者も多く販売されているために、これらをしっかりと判別し、正しく正規品をつかむのには目利きが必要となってきます。

 

本サイトでは、偽者、類似ヒントの区別のつけ方なども紹介されており、これを参考に正規品を探していくことができます。

 

副作用の報告は?

薬には副作用がつき物です。薬剤はどんな薬であっても、必ず一定数はその薬に対して特異的な反応を持つ人がいる、というのが鉄則となっています。

 

このため、威龍に関しても例に漏れず、副作用との兼ね合いを考えていく必要があります。

 

実際に威龍を内服し、それで発現した副作用として、勃起時の不自然さ、動悸や頭痛といった症状がもっとも多いことがわかります。

 

また、中の成分を見てみるとヨヒンビンをはじめ、日本では毒物指定されている物質も含まれており、単純に滋養強壮効果だけではなく、身体に良いというとやや語弊のある状態といえるでしょう。

 

ただ、うまくそれらを配合し、その効き目を実感される人も多くいらっしゃるというのもまた事実であり、ある一定の効果は見込めると考えられます。

 

実際に厚生労働省でも、医薬品成分が混入していたことにより、消費者に注意喚起を促している側面もあります。

 

こうした副作用に関しては、それがわかった上で使用するか、あるいはしっかりと自分の身体と相談し、慎重に内服する、場合によっては内服を見合わせるなど、少し使用を考えていく必要があるのかもしれません。

 

まとめ

Thumb bengoshi

とても夜のお供に最適といわれている威龍でしたが、その効果も、こわさも同時に知ることが出来たのではないでしょうか。

 

日本ではあくまで未承認薬として取り扱われていますから、実際の購入や取り扱いに関しても意思のサポートが受けられないというところはしっかりと理解したうえで、少しでも快適な生活をしていくためにもこうした精力増強剤を自分の判断で使っていくことができます。

悩みどころですが、夜の生活というのはなかなか外部の人間に相談できないという側面もあり、多くの人が諦めてしまうことが多いものといえます

 

その点において、威龍という製品はかなり心強い見方であるといえなくもありません

 

せっかくなら、より満足した夜の生活を贈りたい方は、是非一度情報を得て、考えてみるのも良いかもしれませんね

 

ただ、やはり手に入り図らい状況が続いていますから、少しでも偽者にだまされず、確実に正規品を得られるよう努力をしていく必要があります

 

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